「責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)」は、日本国内の外国人労働者の課題解決に向けて、2020年11月に民間企業・自治体・NPO・学識者・弁護士・JICAなどが集まり設立されたプラットフォームです。  2020年11月の設立から約1年半を迎え、この度、公開フォーラム~選ばれる国に向けたJP-MIRAIの挑戦~を開催します。会場は、JICA国際会議場(東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内))です。ご多忙の折恐縮ですが、万障お繰り合わせの上ご参加賜りますよう何卒宜しくお願い致します。 開催概要日時: 2022年7月5日(火) 午後1時30分~午後6時10分(3部制。第1部、第2部、第3部いずれかのみご参加いただくことも可能です。)場所: 東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル2階 国際会議場【+オンライン(ウェビナー)】会場参加人数: 100名 (先着順)参加費:無料 プログラム: *第1部と第3部の間にはJP-MIRAI会員限定の臨時総会があります。臨時総会には非会員の参加者の皆様は参加することができない旨ご了承ください。会場へお越しの方はJICA地球ひろば(https://www.jica.go.jp/hiroba/index.html)内にてお過ごし頂ける場所がございます。〈第1部 JP-MIRAI会員の行動原則実践活動報告会〉JP-MIRAIの団体・個人2021年下期の活動について、プラットフォームの掲げる行動原則に基づき実践してきた「責任ある外国人受け入れ」について会員の皆様からの実践事例を紹介します。ご参加の皆様に「いいね」投票をお願いする予定です。発表会員(順不同)・株式会社アシックス・ミズノ株式会社・イオン株式会社・公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団・NPO法人Adovo・株式会社アルプスビジネスクリエーション・やさしい日本語ツーリズム研究会 吉開章 様〈第2部 JP-MIRAI臨時総会(会員限定)〉臨時総会は会員の方向けです。非会員の皆様には参加ができない旨ご了承ください。非会員の参加者の皆様にはJICA地球ひろば内にてお過ごし頂ける場所がございます。〈第3部相談・救済パイロット事業ローンチイベント〉JP-MIRAIでは、民間企業のビジネスと人権の取組みを支援するため、2022年5月より「外国人労働者相談・救済パイロット事業」を2022年5月より開始。情報提供から多言語相談窓口、独立性・中立性の高い紛争解決までの一貫したメカニズム及び人権リスク情報の企業へのフィードバックをパッケージ化した、我が国初の取り組みとなります。同時に、JP-MIRAIの会員とともに外国人の受入れ態勢の改善に資するパイロット事業も開始しました。今回、この取組みのご紹介とともに、「『ビジネスと人権』とJP-MIRAIの役割」、「より良い外国人の受入れに向けた取組み」という2つのテーマで多様なステークホルダーにご登壇いただき、あるべき姿についてのパネルディスカッションを開催します。セッション(案)・JP-MIRAIの外国人労働者「相談・救済」の取り組み・パネルディスカッション セッション 1:「ビジネスと人権」とJP-MIRAIの役割・パネルディスカッション セッション2:より良い外国人の受入れに向けた取組み※こちらのセッション案は現時点のものです(更新予定)。【参加申込】第1部 13:30~15:00 会員による活動報告会https://zoom.us/webinar/register/WN_tydAjKdYRHuDX3reJ-fwUg第2部:15:15~16:00 JP-MIRAI臨時総会(会員専用ページよりお申込みください。)第3部 16:15~18:10  「JP-MIRAI相談救済パイロット事業」ローンチイベント~選ばれる国に向けたJP-MIRAIの挑戦https://zoom.us/webinar/register/WN_Rpt_0Y5AS_mfW96quWl3DQコロナ感染症対策:・会場の収容定員を上限とします。・体調のすぐれない方の会場参加はご遠慮ください。・会場では原則マスク着用、手指消毒をお願いします。主催: 責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)お問い合わせ:ask@jp-mirai.org...

責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)は、「責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)」相談・救済パイロット事業説明会を5月18日に開催し、会員の方々にご参加頂きました。 説明会の動画はこちらからご覧ください。 https://www.youtube.com/watch?v=_C0qrjtjbjY 説明会の資料はこちらからご覧ください。 JP-MIRAI相談救済パイロット事業(実施基盤整備:JICAロット)説明会資料...

5月23日(月)より、相談窓口「JP-MIRAIアシスト」(JP-MIRAI外国人相談・救済パイロット事業(実施基盤整備:JICAロット))がスタートします!本事業は、JP-MIRAI会員様のうち自治体、NPO法人等の支援団体、その他個人等会員様の非営利活動及び関係する外国人労働者を対象とした窓口を試行的に設置し、仕組み構築を行うものです。相談対応として労働環境・生活環境に関するあらゆる相談を受け付け、さらに相談対応のみでは外国人労働者による自力の解決が難しいものについて、行政窓口・医療機関への同行等の伴走支援を行い、解決に繋げていきます。「誰ひとり取り残さない」というSDGsの理念に基づき、困難に直面する外国人労働者を対象に相談・救済窓口を試行するとともに、外国人労働者を支援する関係者間のネットワークづくりを行うことも目指します。外国人労働者本人からも、また会員様ご自身からも相談いただけます(非営利のみ)。相談窓口「JP-MIRAIアシスト」開設に先立ち、5月18日(水)に会員様向け説明会を実施します。日頃、外国人を支援している皆様と共に取り組んで参りたいと思っており、説明会にぜひご参加ください。本相談窓口は、今年3月にリリースしたJP-MIRAIポータルを活用いただくと、より気軽に困りごとが相談できるようになっています。相談窓口をはじめとし、JP-MIRAIポータルの様々な活用方法についても、本説明会の中でご紹介します。■日時:5月18日(水)16:30-18:00■説明会対象者:JP-MIRAI会員様のうち自治体、NPO法人等の支援団体、その他個人等の会員様、及び非営利活動として外国人を支援される会員様(※非会員の方でこの機会に参加ご希望の方は、入会申し込みご検討ください:入会申し込み - Japan Mirai (jp-mirai.org))■詳細※決まり次第随時更新予定■説明会参加申込:こちらのフォームを通じて参加申込をお願いいたします。申込をいただいた皆様におかれましては、開催日までに、参加用Zoomリンクをお送りします。上記フォームからの申込ができない場合は、下記連絡先まで、①お名前、②JP-MIRAI会員種別、③ご所属(個人会員の方は記載不要です)、④メールアドレスを記載の上、メールにてお知らせください。   <連絡先>   担当:JP-MIRAI事務局 JICA外国人材受入支援室 八下田・江場  電話:03-5226-8749   メールアドレス: tagfr1@jica.go.jp!...

昨年11月、責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)は、会員等による相互の取組みの共有やJP-MIRAIを含む他機関との今後の連携を目的に「自治体・国際交流協会等第1回意見交換会」をオンラインで実施しました。30自治体・団体(約40名)にご参加頂き、各参加団体から、取組みの概要やJP-MIRAI等への期待について共有がありました。同結果を受け、JP-MIRAIでは、本年4月以降、毎回テーマを定めて、「自治体・国際交流協会等勉強会」を実施することといたしました。5月の本勉強会では、「地方における人材確保の取組み」をテーマとして、群馬大学・結城教授をスピーカーとしてお迎えして、「グローカル・ハタラクラスぐんまプロジェクト」(GHKG)をご紹介頂くとともに、参加される皆様との連携の可能性などについても意見交換を行う予定です。GHKGは、文部科学省の「留学生就職促進教育プログラム」に認定されているプロジェクトです。群馬県内にある10の高等教育機関が連携して、県内の36の産学官金関係機関・団体とともにオール群馬で取り組んだ結果、本コースを受講していない留学生の就職率は国内企業42.3%・県内企業10.5%(2018年~2020年度平均)であったのに対し、本コース受講生の就職率は国内企業96.7%、県内企業63.3%と相対的に高くなりました。この秘密は何なのか ― 留学生就職支援のノウハウについてお話を伺います。※GHKGについて詳細はこちらまた、各地域での留学生の地元就職策の検討や、GHKGとの連携の可能性など自由な意見交換を行います。皆さんのご参加をお待ちしております。 ■開催日程 : 2022年5月25日(水)15:30~17:15 ※申込終了しました■プログラム : 15:30~15:35 主催者挨拶、プログラム説明15:35~16:20 「グローカル・ハタラクラスぐんま」プロジェクト(GHKG)について16:20~17:05 質疑・意見交換(具体的な連携の可能性について等)17:05~17:15 まとめ、次回予告■開催場所 : オンライン(Zoom)■参加者:地方における人材確保の取り組みに興味・関心のある自治体、国際交流協会及び自治体と連携活動を行う大学等の関係者を主な対象とします(JP-MIRAI未入会でもご参加頂けますが、是非JP-MIRAIへのご参加をご検討ください)。■参加申込:事前申込制申込をいただいた皆様におかれましては、開催日までに、参加用Zoomリンクをお送りします。上記フォームからの申込ができない場合は、下記連絡先まで、①お名前、②JP-MIRAI会員種別、③ご所属(個人会員の方は記載不要です)、④メールアドレス、⑤本会で知りたいこと(任意)、⑥(未会員の方は)JP-MIRAIへの入会希望の有無を記載の上、上記〆切までにメールにてお知らせください。<連絡先>担当:JP-MIRAI事務局 JICA外国人材受入支援室 山田電話:03-5226-8749メールアドレス: tagfr1@jica.go.jp■資料公開:ご登壇者のご了解を頂いた発表資料、意見交換の模様(発言者を特定しない)を後日、JP-MIRAIのホームページに掲載させて頂きます。■主  催 : 責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)...

昨年11月、責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム(JP-MIRAI)は、相互の取組みの共有やJP-MIRAIを含む他機関との今後の連携を目的に「自治体・国際交流協会等」第1回意見交換会をオンラインで実施しました。30自治体・団体(約40名)にご参加頂き、各参加団体から、取組みの概要やJP-MIRAI等に期待するテーマについて共有がありました。同結果を受け、JP-MIRAIでは、本年3月以降、毎回テーマを定めて、「自治体・国際交流協会等」勉強会を実施することといたしました。 本勉強会は、JICA九州・宮崎大学と共催し「地方における高度外国人材導入の取り組み」をテーマに開催します。宮崎大学様、宮崎市様にご登壇いただき、産官学の連携による高度外国人材の導入モデル「宮崎・バングラモデル」の全容と大学の仕掛け、宮崎市の取り組み等について共有をいただきます。本会が、各地域での高度外国人材導入や、宮崎・バングラモデルの他地域での展開可能性などを検討される契機となれば幸いです。皆さんのご参加をお待ちしております。※会の詳細はこちらもご覧ください:お知らせ|宮崎大学国際連携センター (miyazaki-u.ac.jp)   開催概要  ※申込終了しました日時: 2022年4月27日(水)15:00~17:00 開催場所 : オンライン(Zoom) 参加費:無料 参加者:高度外国人材導入に興味・関心のある自治体、国際交流協会及び自治体と連携活動を行う大学、企業等の関係者等(JP-MIRAI未入会でもご参加頂けますが、是非JP-MIRAIへのご参加をご検討ください:入会はこちら) 参加申込:こちらのフォームを通じて参加申込をお願いいたします(〆切:2022年4月20日(水))。申込をいただいた皆様におかれましては、開催日までに、参加用Zoomリンクをお送りします。上記フォームからの申込ができない場合は、下記連絡先まで、①お名前、②JP-MIRAI会員種別、③ご所属(個人会員の方は記載不要です)、④メールアドレス、⑤本会にご関心を持たれた理由(任意)、⑥本会で知りたいこと(任意)、⑥(未会員の方は)JP-MIRAIへの入会希望の有無を記載の上、上記〆切までにメールにてお知らせください。   <連絡先>   担当:JP-MIRAI事務局 JICA外国人材受入支援室 山田   電話:03-5226-8749   メールアドレス: tagfr1@jica.go.jp  プログラム 概要: 講演①「モデルの全容と大学の仕掛け」(宮崎大学様)  講演②「渡日前教育:JICA事業B-JETの取り組み」(宮崎大学様)  講演③「地方自治体としての取り組み」(宮崎市様)  パネルトーク「地方での高度人材導入と定着に向けた今後の課題」  本セミナーはシリーズ開催となり、4月27日の本会開催後、産官学連携による高度外国人材の導入に向けて具体的なアイディア等がある皆様を対象とした会を予定しています: オンラインワークショップ:2022年6月頃  対面研修(於:宮崎県):2022年8月頃 (1泊2日を想定)   ▼ご参考:宮崎バングラモデルの要諦・教訓 「バングラデシュIT人材がもたらす日本の地方創生」の教訓とは | ICT for Development .JP (ict4d.jp) ...

「責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム」(JP-MIRAI)では、「相談・救済研究会」での議論をベースに、2022年4月下旬より、日本初のマルチステークホルダーで実現する「ビジネスと人権指導原則」準拠の人権デューデリジェンス及び救済メカニズム構築に向けたパイロット事業を実施します。参加を検討されている企業様向けの説明会は、3月17日及び22日に終了いたしましたが、引き続き参加企業を募集しており、個別説明を行いますので、事務局までお知らせください。説明会の資料は以下のとおりです。<JP-MIRAIパイロット事業_説明資料>書式:契約書(案)、関連法人承諾書(案)ご関心のある企業様に置かれましては、3月末までに、参加意向表明書を事務局まで送付をお願いします。あくまで、パイロット事業の計画(体制)づくりや以降の手続きのご案内のためのものであり、各社の社内稟議未了可。以降のキャンセルも可能です。参加意向表明書...

「責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム」(JP-MIRAI)では、「相談・救済研究会」での議論をベースに、2022年4月下旬より、日本初のマルチステークホルダーで実現する「ビジネスと人権指導原則」準拠の人権デューデリジェンス及び救済メカニズム構築に向けたパイロット事業を実施します。昨年秋以来、準備を進めて参りましたが、①ポータルサイトの開設(相談の入り口のひとつ)、②相談窓口や伴走支援を行う事業者の選定作業、③民間企業様の資金の受け皿となる、「一般社団法人JP-MIRAIサービス」の設立などの準備が進み、4月下旬以降、パイロット事業が開始できる見込みが立ちました。以下のとおり、参加を検討されている民間企業の皆様を対象に、公開説明会を行いますので、是非ご参加ください。3月17日(木)16:00-17:30 オンライン3月22日(火)16:00-17:30 オンラインプログラム(両日とも同じ)1600~  開会挨拶                                          東京弁護士会 矢吹会長1605~  パイロット事業説明                           JICA 宍戸上級審議役1640~ 企業の立場から見た必要性               企業代表1650~  支援現場から見た重要性                  グローバルHRストラテジー 杉田代表弁護士1700~  質疑応答 <JP-MIRAIパイロット事業_説明資料>また、上記説明会に参加できなかった企業様等個別にご説明が必要な企業様も遠慮なくご連絡ください。 申し込み先:https://forms.office.com/r/m7PZkeSsVY※締め切り 17日・22日どちらも正午まで。 当日の13時頃Zoomリンクを送付いたします。お問い合わせ:JP-MIRAI事務局 八下田       電話03-5226-8749.  メールアドレスhelpdesk@jp-mirai.org...

1.背景国際社会においてSDGsの達成や「ビジネスと人権に関する指導原則」の取組への関心がますます高まる中、日本におけるビジネスと人権の重要な課題として、外国人労働者の受入れが指摘されています。そこで、日本及び各国政府の政策を理解し、外国人労働者の受入れを適切に行うために各ステークホルダーがとるべき行動を考え、今後、私たちがどのような取り組みを行うべきかについて議論を行うことを目的として、公開研究会を開催します。2.開催形式:オンライン3.参加者: どなたでもご参加いただけます(事前登録制)4.資料公開: プレゼンターの許可あるものは原則公開します。        Presentation slides will be posted on the website for those permitted by speakers. 5.お申し込みはこちら:  第1回申し込み(終了しました)   第2回申し込み (終了しました)   第3回申し込み (終了しました)6.開催日程・プログラム案(日程・登壇者は変更になることがあります) ...

やさしい日本語(にほんご) English 中文 Tiếng Việt Tagalog Português Español Bahasa Indonesia မြန်မာ ちらし・Flyerアンケートへのご協力(きょうりょく)ありがとうございました。調査結果(ちょうさけっか)は後日(ごじつ)ご報告(ほうこく)予定(よてい)です。Thank you for your cooperation in filling out the questionnaire. We plan to report the results of the survey at a later date.はたらきやすい・生活(せいかつ)しやすい日本(にほん)にするために、あなたの意見(いけん)をJP-MIRAIにおしえてください・目的(もくてき):はたらく外国人(がいこくじん)の声(こえ)をきいて役所(やくしょ)、会社(かいしゃ)、市民(しみん)社会(しゃかい)でやるべきことを考(かんが)えます。・方法(ほうほう):ウェブアンケート・対象(たいしょう):日本(にほん)ではたらく外国人(がいこくじん)(留学生(りゅうがくせい)、家族(かぞく)滞在(たいざい)などアルバイトをしている人(ひと)、パートの人(ひと)も含(ふく)む)・期間(きかん):~2月(がつ)20日(にち)(日(にち))・あなたの意見(いけん)はとても大事(だいじ)です。ぜひ、アンケートに答(こた)えてください。https://doshishawellbeing.qualtrics.com/jfe/form/SV_ba5twptbYrLY43s※いちどやめても、途中(とちゅう)から、答(こた)えることができます。※JP-MIRAIとは:役所(やくしょ)、会社(かいしゃ)、市民(しみん)社会(しゃかい)の人(ひと)たちのグループです。世界中(せかいじゅう)のはたらく人(ひと)から、日本(にほん)を信頼(しんらい)し、選(えら)んではたらきに来(き)てもらうために活動(かつどう)しています。※みなさんのアンケートの答(こた)えは、日本(にほん)に来(き)たい外国人(がいこくじん)、日本(にほん)ではたらく外国人(がいこくじん)のためのウェブサイトづくりの役(やく)に立(た)ちます。ウェブサイトは2022年(ねん)3月(がつ)から使(つか)える予定(よてい)です。ウェブサイトから困(こま)ったことを相談(そうだん)することもできます。 ※今回(こんかい)のアンケート調査(ちょうさ)は同志社(どうししゃ)大学(だいがく)の飯塚(いいづか)まり教授(きょうじゅ)との共同(きょうどう)調査(ちょうさ)です。To make Japan a better place to work and live, please let JP-MIRAI know your opinion.・Objective: To listen to the voices of foreign workers and propose what should be done by government offices, companies, and civil society in order to "become a trusted and chosen Japan".・Method: Web survey・Target: Foreigners working in Japan (including part-time workers such as foreign students and family dependents)・Period: ~ February 20th・Your opinion is very important. Please take the time to fill...