日本国内の関係者の皆様と協力し、外国人労働者の権利をまもり、
労働環境・生活環境を改善することにより、責任をもって外国人
労働者を受入れ、外国人労働者から『選ばれる日本』となり、
包摂的な経済成長と持続的な社会の実現を目指します。
日本国内の関係者の皆様と協力し、外国人労働者の権利をまもり、
労働環境・生活環境を改善することにより、責任をもって外国人
労働者を受入れ、外国人労働者から『選ばれる日本』となり、
包摂的な経済成長と持続的な社会の実現を目指します。
日本国内の関係者の皆様と協力し、外国人労働者の権利をまもり、
労働環境・生活環境を改善することにより、責任をもって外国人
労働者を受入れ、外国人労働者から『選ばれる日本』となり、
包摂的な経済成長と持続的な社会の実現を目指します。
日本国内の関係者の皆様と協力し、外国人労働者の権利をまもり、
労働環境・生活環境を改善することにより、責任をもって外国人
労働者を受入れ、外国人労働者から『選ばれる日本』となり、
包摂的な経済成長と持続的な社会の実現を目指します。

責任ある外国人労働者受入れプラットフォーム

新着情報

2021.4.28 活動報告「第1回「技能実習生『手数料』問題研究会」の開催実施報告

*当日の講演資料・動画、一部公開始まりました!ぜひ上記クリックしてご覧ください!

*この研究会は、全4回シリーズの公開イベントです。第2回は5月18日(火)に行われます。

申し込みはこちらより行えますので引き続きのご参加宜しくお願いします。

2021.4.28 会員事例紹介「第3回:久健興業株式会社

 

会員の皆様、第1回The Happy Hourが開催されます!詳しくは会員専用ページにて(パスワードは別途ニュースレターにてお知らせしています)

【責任ある外国人労働者受入れプラットフォームの記事がメディアに取り上げられました!】

2月10日(水) BuzzFeed「「解雇された」「1日に1食」コロナ禍で困窮するベトナム人。就職セミナー実施で緊急支援」

2月5日(金) 朝日新聞デジタル「帰国困難ベトナム人に仕事を JICAが支援セミナー」

2月4日(木) NHK World「Vietnamese interns in Japan offered lifeline」

過去のメディア掲載情報はこちらをクリックください

本プラットフォームのねらい

『行動原則』に賛同して頂いた民間企業・団体・自治体、政府関係機関、一線で活躍する弁護士や研究機関など多くのステークホルダーの皆様とともに、それぞれの立場から以下の活動に取り組みます。

 

  • 外国人労働者受入れに関する情報や優良な取り組みを共有します。

 

  • 外国人労働者に適切な情報を提供するとともに、直接「外国人労働者」の声を聞くことを通じ、現場で生じている課題の解決策について検討し、諸機関と連携します。

 

  • 日本の関係者が外国人労働者のより良い受け入れに取り組んでいることを発信し、日本の評価を高めるとともに、外国人労働者に日本を選んでいただけることを目指します。

参加される企業や団体・自治体様のメリット

  • 外国人労働者受入れに関する最新の動向や優良事例などの情報を得ることができます。
  • 参加企業・団体・自治体様が抱える同じような課題について、解決策を話し合うことを通じて、自社・自団体の取り組みの参考になります。
  • 関係者間のネットワーク(人脈づくり)と連携活動の促進に活用いただけます。
  • 民間企業・団体・自治体の皆様の優良な取り組みをご発信頂く場となり、対外的な評価を高めます。

概要

企業・自治体・NPO・学識者・弁護士などの立場の異なるステークホルダーが加盟して、共に外国人労働者問題を本質的に解決する「プラットフォーム」です。外国人労働者の働く環境と、生活の環境をともに改善し、日本における多文化共生の社会の実現に貢献します。私たちは、それぞれの立場から連携して、情報発信、政策提言・調査、外国人労働者とのコミュニケーション、広報・啓発活動などを行っていきます。

行動原則

私たちプラットフォームの会員は、省庁、自治体、関係機関や市民社会、有識者並びに国際機関を含むすべてのステークホルダーと協力し、「私たちが目指す社会」の実現に向け5つの「行動原則」に基づき活動します。

イベント情報

責任ある外国人労働者受入れプラットフォームのイベント情報を紹介します。

活動報告

責任ある外国人労働者受入れプラットフォームの活動について紹介します。

加盟団体紹介

責任ある外国人労働者受入れプラットフォームの趣旨に賛同頂き加盟頂いた団体・企業様を紹介します。

分科会活動

会員企業・団体が主体となって行っているテーマ別の分科会活動を紹介します。

概要

企業・自治体・NPO・学識者・弁護士などの立場の異なるステークホルダーが加盟して、共に外国人労働者問題を本質的に解決する「プラットフォーム」です。外国人労働者の働く環境と、生活の環境をともに改善し、日本における多文化共生の社会の実現に貢献します。私たちは、それぞれの立場から連携して、情報発信、政策提言・調査、外国人労働者とのコミュニケーション、広報・啓発活動などを行っていきます。

行動原則

私たちプラットフォームの会員は、省庁、自治体、関係機関や市民社会、有識者並びに国際機関を含むすべてのステークホルダーと協力し、「私たちが目指す社会」の実現に向け5つの「行動原則」に基づき活動します。

イベント情報

責任ある外国人労働者受入れプラットフォームのイベント情報を紹介します。

活動報告

責任ある外国人労働者受入れプラットフォームの活動について紹介します。

賛同団体紹介

責任ある外国人労働者受入れプラットフォームの趣旨に賛同頂き加盟頂いた団体・企業様を紹介します。

分科会活動

会員企業・団体が主体となって行っているテーマ別の分科会活動を紹介します。

ロゴデザインについて

寄木細工(色も材質も異なる木がハーモニーであり芸術を創り出す)をモチーフにしています。プラットフォームに参加する企業・自治体・NPO・学識者・弁護士などの立場の異なるステークホルダーが心を合わせて新しい社会を作っていくことを表現しています。
基調色は「日の出」をイメージするオレンジとしました。真の多文化共生社会の始まり、という思いを込めています。
ロゴの中に、このプラットフォームの英語名の略称「JP-MIRAI」のすべての文字が組み込まれています
英語名の略称「JP-MIRAI」も、このプラットフォームを通じて新しい日本の未来を創っていく決意を表しています。